「バッグの新井」…と。
入団1ヶ月そこらで
「バッグの新井」。
「バッグの新井」とはいかなるものか。
本日はそこのところをメインに、
そして
「バッグの新井」
になった由来も掘り下げていきたいと今、このブログを書きながら
そして、バッグを背負いながら考えています。
僕、今、バッグ背負いながらブログ書いてます。
「バッグの新井」としての自覚。ハンパないです。
「バッグの新井」 = 「 BAG NO ARAI 」
メジャーデビューも近いかもしれないですね。
なんせ、
僕、今、バッグ背負いながらブログ書いてますからね。
そんな訳で
MEIに続き今回もバッグのご紹介をさせていただきます!
と、その前に
今回紹介させていただく【MADDEN】のブランド紹介の方をさせていただきます!
【MADDEN】
1974年 Dan Madden氏によりコロラド州ボールダーにて創業。Out Bound Schoolのインストラクターとして経験を積んだMadden氏がアウトドアフィールドでどんなPackやBagが必要とされるかという事に着目し、シンプルで高品質、タイムレスで飽きのこないスタイル、どのブランドより信頼される耐久性をコンセプトにバッグの製造を開始した。依頼コアなアウトドアファンからの信頼を集めながら製造を続け、2001年にLafuma(FRANCE)社により買収される。2003年にLafumaは営業を停止して、コロラドの工場設備はプロダクション・マネージャーであったTina Johnson女史に売却された。焼く9年間の活動停止であったが、2012年に、初期の従業員であったMike Valvano氏が再活動を決定し、Tina女史をはじめとする元従業員を再招集、保管してあった機械、設備を蘇らせてCLASSIC PACKの製造を再始動した。
とのことです!
さすがです〜MADDEN!!!!
今回は2種類のバッグのご紹介です。
まずはこちら!
【MADDEN】 MARKSMAN
¥14,800 +tax
RAVEN / NAVY / RANGER / SNOW
MARKSMAN【マークスマン】は、創業初期の1978年に製作が開始されたモデルで、当時のディティールをほぼ留めており、MADDEN【メデン】のアイコン的モデルです。
メインコンパートメントは、普段使いに充分な大きさ(約18L)で旅行にも最適な容量となっています。
内部の背胴側には小物を収納することのできるポケットが装備されています。
フロントパネルと上部にもポケットがあり、財布などの小物などを分けて入れておくのに便利です。
ショルダーストラップにはパッドが入っており、サイズ調整は下部のプラスティックバックルで容易に可能です。
また、バッグ上部にはキャリーハンドルが付いており、持ち運ぶ時に便利です。
クラシックな見た目とカラーバリエーションが4色あるのも魅力です。
僕は今回RANGERを背負ってみました!
カラーバリエーションも豊富なのでどの色にするか迷っちゃいますね〜
お次はこちら!
【MADDEN】 BALLSTIC MARKSMAN
¥18,800 +tax
バリスティックナイロンを使用した、往年の名品ディパックです。
バリスティックナイロンとは、デュポンが軍用に開発した通常のナイロンの5倍の強度を持つと言われている耐摩耗性にも優れていた繊維です。
先ほどのMARKSMANと同様の収納力を備えており、普段使いからちょっとした旅行などに最適です。
こちらのお色はBLACKのみとなります。ご注意ください!
こちらのロゴはモノクロになっており、よりクラシック感が漂っております!
あけ口が広いので物の出し入れが簡単!
デザインよし!
収納力よし!
耐久性よし!
「バッグの新井」的にこのMARKSMAN
星三つです!!
気になった方は是非店頭まで足をお運びください!
お待ちしております!
最後にもう一度言わせていただきます。
僕、バッグ背負いながらブログ書いてました。
(証拠画像)
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